情報工学の技術士になろう
技術士の情報工学部門を目指しています。あまりにも情報が少ないため自分で調べたことを記事にしようと思います。
サラリーマンの通勤靴
最近、靴に凝っています。

健康のため、通勤時に30分ほど歩くことを始めたのがきっかけです。

また、サラリーマンにとって靴選びは大変重要です。

営業マンなら足元を見られないように、いつも綺麗に心がけなくてはいけません。

営業マンならずとも、通勤時には靴を履きますので、長い時間のお付き合いとなるわけです。

社内では、草履ばき、なんて羨ましい人もいますが、大抵は靴のままですね。

この時期、そう、梅雨時期の最大のポイントは防水性能ですね。

でも、防水性能が高くても履き口から雨が入ったり、足の汗で濡れることも。

ようは、いかにムレにくいかが重要ポイントで、濡れても乾きやすい靴が良いようです。

乾きやすい靴の素材は、天然皮革、人口皮革、ゴムの順になります。

でも、最近は、換気性能に優れた新素材の靴も発売されています。

最後に、靴選びも大事ですが、普段のお手入れも欠かさないようにしたいですね。

湿った靴は風通しの良い場所で乾かす。

皆さん

そのまま、下駄箱に仕舞っていませんか?

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情報工学部門の生かし方
技術士の資格の中でも情報工学部門の生かし方は難しいと言われています。

建築部門と違って資格によって仕事が左右されることがないからです。

そもそも、技術士は、会社経営者など技術面で総合的なサポートを求める人たちに専門家としてアドバイスするのがその役割となります。

情報工学部門は、当然にITの側面から経営を支援するのです。

ただ、ITというと他に重複するスキル認定の資格がたくさんあることから、情報工学部門の技術士は、その違いを明瞭に示せない点でマイナーな資格と言われています。

よく、IT企業で働くならば20〜30歳代でベンダー系資格やデータベース、ネットワーク、セキュリティなど専門性の高い資格を取得し、30〜40歳前半にかけてPMやアナリスト、中小企業診断士など総合的なスキルを求める資格の評価が高くなります。

また、この総合的なスキルの中に技術士は含まれるものと考えられます。

資格取得の年代層を書きましたが一般論、理想論ですので、学ぶに遅いと言うことはありませんので誤解の無いように。

なりゆきの人生では無く、なりたい自分を想像し、信念を持って技術士を目指すのも素晴らしいことだと思うのです。


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電子教科書
ipadが教育現場に登場しそうです。

アップル社がタブレット端末のipadを使った教育事業に本格参入するそうなのです。

具体的には、動画や3次元映像を用いる電子教科書を提供するのです。

現在でも世界の教育機関に150万台以上が使われているようで、これに後押しする形で販売に力を入れるようです。

ipad用の無料ソフトiBOOKs2をダウンロードすれば、触れて動かせるグラフや動画。写真をちりばめた教科書を使えるようになります。

話は変わりますが、先の大学センター試験でトラブルが続出しましたが、試験実施にもipadを利用できそうですね。

ipadの今後の動向に注目したと思います。

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技術士の資格の生かし方
技術士の資格の中でも情報工学部門の生かし方は難しいと言われています。

建築部門と違って資格によって仕事が左右されることがないからです。

そもそも、技術士は、会社経営者など技術面で総合的なサポートを求める人たちに専門家としてアドバイスするのがその役割となります。

情報工学部門は、当然にITの側面から経営を支援するのです。

ただ、ITというと他に重複するスキル認定の資格がたくさんあることから、情報工学部門の技術士は、その違いを明瞭に示せない点でマイナーな資格と言われています。

よく、IT企業で働くならば20〜30歳代でベンダー系資格やデータベース、ネットワーク、セキュリティなど専門性の高い資格を取得し、30〜40歳前半にかけてPMやアナリスト、中小企業診断士など総合的なスキルを求める資格の評価が高くなります。

また、この総合的なスキルの中に技術士は含まれるものと考えられます。

資格取得の年代層を書きましたが一般論、理想論ですので、学ぶに遅いと言うことはありませんので誤解の無いように。

なりゆきの人生では無く、なりたい自分を想像し、信念を持って技術士を目指すのも素晴らしいことだと思うのです。


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アマゾン
趣味と呼べるほどでは無いけど本は結構読みます。

1年も経つと数十冊がたまり、捨てるのも勿体ないので、古本屋に持ち込んでいました。

ご存知のアマゾンで古本を買ったことがきっかけで、逆に売ってみようと思い立ちました。

すると意外な値段で売れることがわかり、今まで、古本屋に持ち込んだのは失敗と反省しています。

普段読む本は、ビジネス書にしろ、ミステリーにしろ、話題の本か売れ筋の本なのです。

1回読んだだけの定価2000円くらいの単行本がアマゾンで1000円ぐらいで売れるんですね。

確かに出品して売れたら配送しなければいけませんので面倒くさいと言えばそうなんですが、慣れれば、それほど苦もなくできるのです。

年間で4〜50冊、金額にして平均2000円として10万円を本に支出しているわけですから、その半分の5万円がうくと考えれば、やらない手はないと思うのです。

「せどり」という仕事でやる分には大変でしょうが、自分で読んだ本を他の人が続いて読む。なんかエコな気分にもなりますね。

そこで、20冊くらい売って経験した手順をお教えします。

1.まず、アマゾンに登録してください。
2.経験のため、本を1冊買って見てください。
3.売る本を決めます。
4.本に値段を付けます、アマゾンで幾らで出品されているか参考にしながら決めます。
5.出品します。
6.売れたらアマゾンからメールが来ます。
7.買った人の納品書を2枚印刷します。

ここから配送ですね。

8.本を包むビニールの袋、プチプチ、封筒の3点を100金ショップで買います。
9.本をビニール袋に入れて、プチプチで巻いて保護し、封筒に入れます。
10.封筒には、先の納品書1枚を入れ閉じます。
11.もう1枚の納品書から送付先を切りとり封筒に貼り、封筒に少し切れ目を入れ、中をのぞけるようにします。
12.郵便局に行って、ゆうメール便を指定します。
   郵送料は、だいたい290円くらいです。分厚い本はもう少しします。
13.発送の情報をアマゾンで入力して終了です。

慣れれば何の苦も無くできますよ。

本好きの皆さんも試してみては、いかがでしょうか。




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